

CECH-*xxシリーズ
PS(プレイステーション)3
発売日:2006年11月11日
価格:
20GBモデル:49,980円[税込]
60GBモデル:オープン価格(実勢価格、59,980円[税込]
40GBモデル:(2007年11月11日発売)39,980円[税込]
80GBモデル:(2008年10月30日発売)39,980円[税込]
国内累計販売台数:997万9,842台
PS(プレイステーション)2の後継機。
Blu-ray(ブルーレイ)ディスクを採用した。
HDMI出力にも対応。
ネットワークに標準対応。
ゲーム機としてだけでなく新時代のエンターテインメント機となった。
ソニー・コンピュータエンタテインメント、IBM、東芝の3社で共同開発された
CPU(Cell Broadband Engine)を搭載。
フルHD映像のも初めて対応したゲーム機となった。
家庭用ゲーム機としては最大級の質量を誇った。
ゲーム機本体は高級感漂う黒いボディ。
初期型のPS(プレイステーション)3は、
PS(プレイステーション)とPS(プレイステーション)2
の両ハードとの互換機能を有した。
以後に発売された40GBモデル以降は、この互換機能が削除された。
また、メモリーカードリーダー等も削除された。
ただし、2007年4月からPS(プレイステーション)3にもゲームアーカイブスが開始。
過去のPS(プレイステーション)やPS(プレイステーション)2、PCエンジン用のソフト
を販売するゲームアーカイブスが開始されたことにより、ゲーム機本体の上位互換機能がなくなった後でも、
一部のゲームはプレイ可能となった。
CECH-2000シリーズ
PS(プレイステーション)3
発売日:2009年9月3日
価格:
120GBモデル:29,980円[税込]
250GBモデル:(2010年2月18日発売)34,980円[税込]
160GBモデル:(2010年7月29日発売)29,980円[税込]
320GBモデル:(2010年7月29日発売)34,980円[税込]
初期型PS(プレイステーション)3の発売から約3年が経過して発売。
ボディはより洗練され、スリムなフォルムとなった。
2000点以上の部品を削減して質量を約2キロ削減しつつ省電力化も。
ボディの大きさだけでなく価格もスリムダウン。
CECH-4000シリーズ
PS(プレイステーション)3
発売日:2012年10月4日
価格:
250GBモデル:24,980円[税込]
500GBモデル:29,980円[税込]
更なる軽量化、薄型化により大幅スリムダウン。
さらにHDD容量も増加した。
その他にも、ディスクドライブが、スロットイン方式から
上部がスライドして開くトップローディング方式へと変更となった。
期待の最新作から今話題の人気作までプレイステーション3のゲームをジャンル別に品定め出来ます。
ゲームのみならず、動画データ・音楽データ・静止画データにも対応し、ネット接続も楽しいのが特徴です♪